認知症に関する特別シンポジウム(公開講座)

認知神経科学会は7月26日(日)9時半から、一般の人も無料で参加できる「認知症に関する特別シンポジウム」を上智大学四谷キャンパスで開催します。当日はLancet誌14の認知症危険因子を読み解く:カギはMCI(軽度認知障害)(朝田 隆 メモリークリニックお茶の水)、2)長寿時代の認知症:「なるかどうか」から「いつなるか」へ–脳の寿命を延ばすという新しい視点(森進 ジョンズホプスキン大学、株式会社エム)、知っておきたい認知症の症状と検査(杉下守弘 王子こころのクリニック)、軽度認知障害(MCI)を「脳の時間軸」から考える:ADNIとJ-ADNIの経験から考える日本の脳画像研究のこれから(福山秀直 京都大学医学研究科)に関する講演があります。一般参加者(学会参加者を除く)の申し込みはこちらのURLからhttps://teket.jp/18406/70613

大会2日目のお昼に共催セミナー(ランチョンセミナー)を開催します。事前に参加者予定者数を把握したいと思いますので、ご参加をご予定の方は、7月10日までに、「お申し込み・お問い合わせフォーム」から、参加の申し込みを手続きを完了してください。よろしくお願い申し上げます。

大会2日目のお昼に共催セミナー(ランチョンセミナー)を開催します。事前に参加者予定者数を把握したいと思いますので、ご参加をご予定の方は、7月10日までに、「お申し込み・お問い合わせフォーム」から、参加の申し込みを手続きを完了してください。よろしくお願い申し上げます。